東御市型ワインツーリズム

降り注ぐやわらかな陽ざしと、
山々から吹き下ろす冷涼な風が、
ワインシティ東御の物語を紡ぐ。

東御市ワインとは
1991年、東御市の魅力に魅せられた玉村豊男氏から、
ナガノワイン産地としてのストーリーが始まります。
荒廃した桑畑を開墾し、少しづつヴィンヤードを広げていく。

いつしか東御市にはワイン用ぶどうの生産者が次々と集まり、
新規就農者の受け皿「アルカンヴィーニュ」も誕生しました。
今、ワインシティ東御の物語から目が離せません。

ワイナリー&ヴィンヤード紹介

見学や収穫体験を受け入れています。
ヴィンヤードにシートを広げてお弁当を食べたり。
つくり手のワインにかける想いを聞いてみたり。

ゆったりと流れる時間の中で、ワインを通じてその土地のもつ力を感じ、働く人々の生き方に想いを馳せる。
ただ「美味しい」だけではなく、その味わいに秘められたストーリーを体験できる場所がここにはあります。

詳しくみる